至宝神社

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至宝神社について

至宝神社とは

至宝神社(シッポジンジャ)は
24時間365日
いつでもどこでも参拝できるネット神社です。

神様にお願いしたい。
神様に祈りたい。
誰かの幸せを祈りたい。
大切な家族やペットの健康をお願いしたい。
...
...
思い立ったらすぐにご参拝ください。

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至宝神社 設置の経緯と由来

何年か前に山形の実家へ帰省した折り、
認知症で記憶がおぼつかない父が、
何の脈略もなく突然
「犬の宮・猫の宮というお宮がある」
と話しだしました。

私はなぜかその話にすごく興味がわき、これは
「天からのメッセージだ。行きなさいということだな」
と感じ、帰りに立ち寄りました。

犬の宮・猫の宮は、
村人達を魔物から守った勇敢な犬と猫を祀っているお宮ですが、
そのお社には、たくさんのペットたちの写真が貼り付けられています。

そしてその写真には

『ペットの病気が治りますように』

『迷子が見つかりますように』

『ペットが天国で幸せになりますように』

と飼い主さま達の願いが切々と書かれていたのです。

その想いのエネルギー、愛のエネルギーに圧倒され、
私も『アニマルコミュニケーターとして尽力する』と誓ったのでした。

そして
「こんな風に飼い主さまが思いを託せるネット神社があればいいなぁ」
との想いが私の心に芽生えました。

でも私のホームページ制作技術では到底作れるはずもなく
その想いは何年も私の中で眠ることになったのです。。。




時は過ぎ、令和3年10月
山形への帰省が終わり
静岡への帰りの道中、愛する夫が急に

「魔法のしっぽのサイト内に神社作らない?
至宝と書いて、シッポって読むんだよ!」

というのです。

「それ、いいね!」

と数年前の犬の宮・猫の宮の事
ネット神社を作りたかった想いを話しました。

そして神社のデザインや機能をどうするかで盛り上がり、
アイデアを出しあいながら、
車を走らせました。

途中、宇都宮インターで降り用事を済ませ、
静岡に向け帰ろうとカーナビをセットすると、
カーナビは宇都宮インターではなく別の方向に導くのです。

よくよく確認すると、経路が壬生インター経由になっており、
インターのすぐ脇に

「至宝神社」

があるではないですか!

検索すると、「至宝(シホウ)神社」は全国でもここしかなく、
これは

《「至宝神社」の名前を借りてシッポ神社を作ってよい》

という天からの許可だと確信しました。

私はこの神様からのメッセージを
ありがたく受け取ることにし、
「至宝神社を必ず完成させます」
と心に誓いました。


こうしてこの神社の名前は

「至宝(シッポ)神社」

となったのです。



ここに

『 至宝神社 』

を創建いたします。



奉納

令和三年十二月吉日

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御祭神について

至宝神社の御祭神は

『 八百万の神々 』

です。

古今東西、宗教、文化を問わず
あなたの懇意にしている神様にご参拝ください。

私たちは神様の分御魂です。

その御霊がこの世で体験をするために
乗物として造られたのが肉体であり
肉体が私たちの本質ではありません。

内在神という言葉があるように
私たちの内側には神様がいます。

その内在神に想いを募らせるとき
外側にはその御姿が現れます。

その御姿は
古今東西、様々な宗教、文化により
様々な名前と姿形を与えられています。

ですからあなたの懇意にしている神様は
あなたの内在神を映し出したものなのです。

その御姿は人の数だけあります。
『 八百万の神々 』とは
そういう意味合いも含まれています。

どんな神様でも、何人の神様でも構いません。
どうぞあなたの好きな神様に向かって御祈願ください。

それはそのまま
あなた自身の内在神に祈ることになるのですから・・・

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御参拝のご案内

境内へ進みますと《拝殿へ》ボタンがあります。
押していただきますと拝殿に進みます。

《二礼二拍手一礼》ボタンがありますので、
押していただきご参拝ください。

終わりましたら、境内にお戻りください。

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御祈願のご案内

境内へ進みますと《御祈願所へ》ボタンがあります。
押していただきますと御祈願所に進みます。

《祈願をする》ボタンがありますので、
押していただきますと、祈願の入力フォームが開きます。

お名前とお願い事を入力し
《祈願を捧げる》ボタンを押すと御祈願が記録されます。

《祈願を見る》ボタンを押すと
記録された御祈願を見ることができます。
他の方の祈願もご覧になれます。

また祈願の中の《祈ります》ボタンを押すと
祈りの回数が記録されます。
他の方の祈願もぜひ祈ってください。

終わりましたら、境内にお戻りください。

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御神籤のご案内

境内へ進みますと《御神籤所へ》ボタンがあります。
押していただきますと御神籤所に進みます。

《おみくじを引く》ボタンがありますので、
押していただきますと引いたおみくじが現れます。

終わりましたら、境内にお戻りください。

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御賽銭のご案内

境内へ進みますと《御奉納所へ》ボタンがあります。
押していただきますと御奉納所に進みます。

《御賽銭を納める》ボタンがありますので、
押していただきますとカード決済画面が別タブで開きます。
ご希望の金額に数量を変更し決済してください。

終わりましたら決済画面タブを消し、境内にお戻りください。

※至宝神社御賽銭は
保護動物のために大切に使わせていただきます。

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